5月末にTOEICを受けます
5月末にTOEICを受ける予定です。
私の過去最高は900点ですが、目標は955点です。
900点はかれこれ20年以上も前に取った点数で、それ以降、留学もしましたし、何十冊も翻訳書を出しました。
ということで、狙うは955点です。
結果が出たら、また公表いたします。
5月末にTOEICを受ける予定です。
私の過去最高は900点ですが、目標は955点です。
900点はかれこれ20年以上も前に取った点数で、それ以降、留学もしましたし、何十冊も翻訳書を出しました。
ということで、狙うは955点です。
結果が出たら、また公表いたします。
私は英語の勉強も兼ねてよくDVDを見るのですが、見たいDVDを探すのが一苦労。
レンタルショップに行っても、見たいものが見つからずに帰るということもしばしばです。
しかし、アメリカのテレビのシリーズもので、見たいものが見つかると、次から次へと見ていけるので、探す手間がいりませんね。
先日、知人から『Twenty Four』が面白いと聞いて、1本見てみましたが、なかなか面白そうです。
続いて2巻目も見ましたが、3巻目も見たくなりました。
アメリカのテレビシリーズで、自分が見たいものが見つかると、英語の勉強にもいいですよね。
英語を勉強していて良かったと本当に思えるようになるには、やはり、ネイティブがネイティブのために作成した作品を鑑賞できるようになったときだと思います。
映画、本、雑誌、テレビ番組・・・
ただ、「面白い」というものに出会える機会はいつも転がっているわけではないと思います。
もちろん、映画にしても本にしても、面白いものはたくさんありますが、ただ、どれでも面白いというわけでもないでしょうから、1つ鑑賞したら、また新たに探さなければなりませんよね。
そう思っていたさなか、YouTubeで、興味深い、シリーズものの番組を見つけました。
1つは、Discovery channel、もう1つは、BBC documentary。
どちらもシリーズものなので、たくさん番組があり、次から次へと見ることができますので、自分が興味を引かれるのだけ見ていけば、楽しめます。
これは、しばらくは、YouTubeで英語が楽しめそうです。
方法は簡単で、検索エンジンに上記のキーワードを入力し、検索してみてください。
だいたいいつも上位のほうにあらわれるものが決まっていますが、Discovery channelのあとに、a でも、b でも、c でも、他のどの1文字でも入力すると、それに続く候補の単語があらわれるので、その中から自分が見たいものをクリックするという方法があります。
「英単語検定1級」に合格しました。
この検定は、英単語だけに特化した検定で、本当に英単語しか出ません。
時間は45分と短いため、受験しやすいです。
英語学習者にとって、英単語はどこまでやればいいのかというテーマが、この試験が登場したことで明確になったような気がします。
答えは、英単語検定1級まで、と言えるからです。
まあ、これは私の私見にすぎませんが、英単語検定1級にパスするくらいの実力があれば、たいていどのような本を読んでも、辞書なしで読めると思いますし、逆に、それ以上の単語を覚える必要があるのかといえば、覚えたに超したことはないけれど、そんなにマニアックな単語を必死になって覚えることもないとも言えます。
1級はそうとうの難関なので、英語に自信のある人はチャレンジしてみることをお勧めします。
私が使用した英単語集を紹介しておきます。これ一冊を完璧にやっておくと1級対策としては効果があると思います。
あなたの英語を学ぶ究極の目的は何でしょうか?
英語を学習する人のブログは数多くありますが、各種英検の取得が目的になっている人もいるようです。
もちろん、各種英検を取得することが目的でもかまわないのですが、その場合、目的の英検を取得したら、目的を失ってしまうことにならないでしょうか?
もっとも、目的の英検を取得したら、またその段階で、新たな英語に関する目的を見つけるというのなら、新たな目的が見つかるでしょうけれど。
ただ、もし新たな目的が見つからなければ、見つからないままで、そうなると英語の学習自体、しなくなるのではないか、という気もします。
私も昔は、各種英検を目的としていましたが、究極の目的は「英語の書籍をスラスラ読み、教養を高めることができる、読書そのものを楽しめることができる」でした。
もっとも、昔は、自分がとことん極めてみたいと思う学問分野がなかったので、読む本を探すのに一苦労でしたけれど。
そういうわけで、私は、各種英検のための受験勉強というものは、ほとんどしなかったのでした。やっていたことといえば、英字新聞や英語の雑誌を読んだり、好きな小説を読んだりといったことでした。
3月11日の「TOEIC SW」に空きがあり、追加申込みが可能となっていたので、急遽、申込みをしました。初受験ですので、いい結果が出せるかどうか分かりませんが、ベストを尽くしてきたいと思います。
また、5月27日の「TOEIC」も申込みをしました。こちらのほうは955点を目標にしてがんばります。
2月26日に英単語検定1級を受験しました。
この検定は、単語だけの検定ですが、そうとう難しいです。
合格基準は70%ていどとされています。
私の自己採点では75点でしたが、正式な合否は3月12日です。
英検1級に合格した後、狙う試験としては最も適切な試験かも知れません。
おそらく英検1級より難しいと思います。
英単語検定1級は、非常に難易度の高い試験だと思います。
私は英検1級はもっているのですが、英単語検定1級は一度受験し、不合格となりました。
私の単なる推測ですが、英検1級をもっている人が英単語検定1級を受けても、半分も通らないと思います。
では、どのような単語が出るのか。例をあげましょう。
filial, peevish, delirium, plebiscite, turnpike
いかがでしょうか?
英検1級合格者は、その次の目標として、英単語検定1級を含めるのも一つの方法だと思います。
私は、次の日曜日に2度目のチャレンジをします。
TSUTAYA DISCASの会員になり、早速、DVDを借りてみました。
月曜の夜に申込みをしたところ、おそらく火曜日になって処理されたのでしょう。水曜日には到着していました。
これはとても便利ですね。
見終わった後は、送られてきた封筒を使って、そのままポストに投函すればいいわけですから、返しにいく手間もありません。
忙しい人にはぜひお勧めです。
これで洋画DVDを見れば、自然と英語力もアップ。